生ハメできるときいて、俺は悪友トオルといっしょにデリヘルに電話した。
二人来てくれるように注文すると、追加料金を取られた。
でも、ミキもリナもとびきりの美人だったので、俺たちはセックスする前からかなりの満足を感じた。
俺たちは交代でシャワーを浴び、二人そろったところで、ミキとリナに服を脱いでもらった。
ミキの服の上からでもわかるボリュームのおっぱいは、ブラジャーの拘束から解き放たれると、ぷるんぷるんともまれるのを誘うように震えた。
リナは発育途上というような体つきで、わずかに隆起したおっぱいは、ロリコンのトオルの欲望を否が応でも高めているようだ。
俺たちはそれぞれの好みのおっぱいを思う存分、舐めたりさわったりして楽しみ、唯一残っていたパンティに手をかけた。
ミキはふっさりとした恥毛におおわれたおまんこをびちゃびちゃに濡らしていて、むちむちとした白い太ももの付け根に手を伸ばすと、ぬるりとした愛液が手についてくるほどだった。
リナはロリコン需要にあわせて、おまんこをパイパンにしていて、トオルは興奮のあまり、
「サトル・・・パイパンだ・・・パイパンの少女を生ハメで犯せるなんて、俺は最高に幸せだ!」
と叫んだ。
確かに、リナは少女といえるような外見だが、デリヘルなんてしている以上、それなりの年齢だろうとは思う。
リナは興奮しているトオルにちょっとおびえ気味で、トオルに抱きつかれて、びくんと体を震わせた。
「あの、リナはあまり経験がないので、やさしくしてあげてください。」
見かねたミキがトオルに声をかけるが、トオルの興奮をさらに高めるだけだった。
「お兄ちゃんがやさしくしてあげるからね。お兄ちゃんって呼んで?」
「お、お兄ちゃん・・・。」
リナはけなげにも、トオルのいうとおりにしながら、ぎゅっと目を閉じている。
俺はリナを心配そうにみているミキのおまんこをつつうっと指でなぞった。
「あんっ!」
いきなりだったせいか、ミキが大きなあえぎ声を出した。
その声に驚いて、リナが目を開けて、こっちをみる。
「ほら、あっちのお姉ちゃんも気持ちいいことされてるから、リナちゃんも気持ちよくなろうね。」
トオルはリナの足を広げさせて、リナを立たせたまま、パイパンのおまんこをクンニしはじめた。
「リナちゃんのパイパンおまんこ、おいしいよー。エッチなお汁がいっぱい出てくる。」
リナはトオルの肩につかまりながら、顔を真っ赤にして、自分のおまんこをクンニしているトオルをみつめている。
「ミキさん、俺と69してくれない?」
興奮した俺は、床に寝そべって、ミキと69した。
ミキの舌と指が俺の勃起したちんぽを愛撫していて、目の前にあるミキの濡れ濡れおまんこを俺が指と舌でいじりまくる。
「あんっ・・・ふぅん・・・。」
ミキは感度がいいらしく、しきりにあえぎ声をあげ、愛液もひっきりなしにあふれている。
俺はミキのおまんこに指をぎゅうっとねじこんだ。
「ああっ!あっ・・・はんっ!」
クリトリスを指でいじりながら、膣の中の指を動かすと、ミキは感じすぎて、フェラチオどころではなくなってしまった。
「ミキさん・・・お口とおててがお留守だよ?」
俺がクリトリスと膣の中への愛撫を止めると、ミキはあわてたようにフェラチオを再開する。
愛撫に溺れて中断したことを恥じるように、一生懸命、舌をつかってフェラチオしてくれるが、俺が指を動かし始めると、すぐにまたおざなりになってしまう。
「ミキさんばっかり気持ちよくなってちゃ、ダメでしょ。」
俺がからかうようにいうと、ミキは顔を真っ赤にして、
「すみません・・・気持ちよすぎて・・・。」
フェラチオで出すのはもったいなかったので、俺はミキを床に四つんばいにして、後ろからちんぽを挿入した。
生ハメは久しぶりなので、おまんこの気持ちよさに、ちんぽがびくびくいっているのがよくわかる。
俺は生ハメおまんこにちんぽがなじむまで、ちんぽをおまんこに入れたまま、じっと動かずにいた。
生ハメおまんこはちんぽを味わうように、ひくひくと蠢いて、ちんぽを動かそうとしてくる。
「すっげ、淫乱なおまんこだね。生ハメ大好きって感じ?」
俺がミキの耳元でささやくと、ミキのおまんこはきゅうっとしまった。
どうやら羞恥責めが好きらしい。
リナはトオルのちんぽを口いっぱいに咥えさせられて、おっぱいをいじられていた。
トオルはうっとりとフェラチオしているリナをみていたが、俺がミキに挿入しているのに気がついて、床に座り、リナに自分でちんぽをおまんこに入れさせた。
向かい合った座位の形で、腰を振っているトオルはやたらと気持ちよさそうで、
「リナちゃんのおまんこ、最高!生ハメ気持ちいい?」
とリナに叫んでいる。
「お兄ちゃんのおちんぽ・・・イイ・・・生ハメ気持ちいい・・・。」
リナもトオルほどではないが、気持ちよさそうだ。
「生ハメ大好きおまんこ、自分で動かしなよ。」
俺がおしりをなでまわしながら、命令すると、ミキは待ちきれなかったように、激しく腰を振りはじめた。
まるで精液を吸い取られるかのような生ハメおまんこの気持ちよさに、射精をこらえるのがやっとだ。
「生ハメおまんこに、精液たっぷり中出しするぞ!」
「お兄ちゃん・・・出して・・・精液中出しして・・・。」
トオルが射精したのをきっかけに、ミキのおまんこの動きはさらにうねりを増し、射精を促すように、きゅうきゅうとしまった。
「生ハメ・・・やばすぎ・・・。」
俺は射精をコントロールしきれなくなり、ミキのおまんこに思いっきり中出しした。
ミキとリナの生ハメデリヘルは俺たちをとりこにし、その後、しばらく、給料のほとんどを持っていかれることになった。

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