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俺には付き合って半年以上になる彼女、ミサキがいる。

ミサキはなんというかお嬢様で、上品で清楚でおしとやかだ。
俺みたいな普通の中流階級の男と付き合っているのが不思議なくらいのやまとなでしこが、ちょっとしたきっかけで知り合った俺に惚れたのは、何かの間違いだと友人たちにはからかわれている。

俺たちは当然、セックスもする。
とはいっても、奥手のミサキとのセックスまで到達するには、三ヶ月以上のつらく過酷な長い前戯が必要だった。

おびえて怖がるミサキをなだめすかして、今日はおっぱいをもむ、次の日は乳首をしゃぶる、その次の日はパンティを脱がして、クリトリスをさわる・・・と、本当に少しずつ先に進んでいったのだ。
理性を保つために、ミサキに会う前と会った後には、何度もオナニーしたものだった。

今では努力のかいあって、普通の女の子と同じようにセックスできる。
普通の女の子より、むしろ従順なくらいのミサキは、俺の教えるいやらしいことを着々と吸収していて、フェラチオや手コキなんかも覚えてくれた。

でも、どうしても、恥ずかしがって、淫語は口にしてくれない。
ミサキの口で、ちんぽとかおまんことか、いやらしいことをいってもらえたら、さぞかし、興奮できるだろうと思うのに。

俺はミサキに、淫語っていうのは、セックスのときには、誰でもいうことで、むしろ、言わないほうが不自然なんだと説得した。
最初はちゅうちょしていたミサキも、世間一般の女の子は淫語を口にして、彼氏を興奮させるものなんだと何度もきいているうちに、その気になってくれた。

俺はわくわくしながら、ミサキに淫語をいわせるための教育をはじめる。

「じゃあ、セックスしようか。これからは俺のいう淫語を繰り返すんだ。さあ、いってみて、セックス。」
「セ、セックス・・・。」

ミサキはセックスというだけで、真っ赤になっている。

「ミサキ、服を脱いで、ミサキのおっぱいとおまんこみせて。」

「は、はい・・・。ミサキのおっぱい・・・と、おまんこ・・・みてください。」

羞恥で目を潤ませながら、俺のいう通りの淫語を口にするミサキは、かわいくて俺は興奮してきた。
ミサキの乳首は薄いピンク色で、やや小ぶりだ。

おっぱいも微乳というか、まだ成長途中という感じのサイズでしかない。
でも、そこがかえって、ロリコン傾向のある俺にとっては、たまらない魅力なのだ。

俺の肩に届かないくらいの高さの身長の童顔で無垢な処女だったミサキに、いやらしいことをたっぷりと教え込み、俺だけに従順な淫乱性奴隷に育てつつある今の状況は、まるでリアルエロゲーとしかいいようがない。

今のところ、俺の処女調教計画は順調に進んでいる。
性的な知識や一般常識に乏しかったミサキは、俺の話すウソの性知識を信じて、ついに、淫語を口にするまでに成長した。

俺は喜びに震えながら、ミサキのおっぱいに口付けをした。
緊張で震えている白くてすべすべのおっぱいに口付けして、舌をはわせると、敏感なミサキは立っているのがつらそうなくらいに感じてしまう。

「はっ・・・あっ・・・サトルさん・・・。」

「なんだ。おっぱい舐められて、もうおまんこ濡らしてるのか?」

「は、はい・・・。ミサキはサトルさんに、おっぱいを舐められて・・・おまんこを濡らしています・・・。」

ミサキは顔を真っ赤にして羞恥に耐えながらも、淫語を口にすることで興奮しているようだ。

「どれどれ、おまんこの濡れ具合を確認してやるか。自分の指で拡げてごらん。」

ミサキはちょっと驚いたように目を開いて俺をみたが、すぐに従った。

足をできるだけ大きく開いて立った姿勢で、自分のおまんこを指で拡げてみせる。」

「ア、ミサキのおまんこの・・・濡れ具合を・・・確認してください。」

恥ずかしさにうつむいた顔を右側に背けて、俺をみないようにしながら、ミサキはぶるぶると震えている。
俺はミサキの足元にひざまずいて、濡れて光っているおまんこを覗き込みながら、ミサキに声をかけた。

「ミサキのおまんこ、今日はずいぶんぐちょぐちょに濡れているなあ。おまんこ、舐めてほしい?気持ちよくして欲しかったら、こっちを向いて、おねだりしなさい。」

ミサキは俺の顔を見下ろして、理性と戦っているようだった。
でも、快感に従順なミサキは、すぐにかわいい唇を開いた。

「ミサキのぐちょぐちょおまんこ・・・舐めてください。ミサキを気持ちよくして・・・。」

「じゃあ、おまんこを舐めてあげるから、ちゃんとみていなさい。」

俺は舌をみせつけるように出すと、れろれろとおまんこを舐め始めた。
舐めながら、ミサキの顔を見上げると、うっとりとしていて、とても気持ちよさそうだ。

舐めれば舐めるほど、おまんこからは愛液がたれてきて、舐めとるのが追いつかないくらい濡れている。
クリトリスを舐めて、ワレメを何度もなぞるように舐めていると、ミサキのあえぎ声が大きくなっていき、足ががくがくと震えだした。

「次は何をしてほしい?」

イく寸前らしいミサキのおまんこから顔を離して、ミサキにきくと、

「サトルさんのおちんぽを・・・おまんこに入れてほしいです。」

俺はミサキをよつんばいの体勢にして、後ろからゆっくりとちんぽを挿入した。

「ああっ!サトルさんのおちんぽが・・・おまんこをいっぱいにしていて・・・気持ちいい・・・。」

ミサキはすっかり淫語使いをマスターした。
ミサキが淫乱性奴隷になる日もそう遠くないだろう。
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